トライオート

動画で学ぶトライオート初級編

動画で学ぶトライオート初級編


これから始めるための7つのポイント(6分55秒~)

  1. 投資資金:推奨証拠金が確認できる。
    1万通貨取引に必要な証拠金がチェックできる。
    推奨証拠金は必要証拠金×2倍としてある。余裕を持った証拠金に設定している。
  2. 値動きのある通貨でないと利益は出にくいので通貨ペア選択では最近の変動幅が確認できる。
  3. 相場の見方は日足チャートで大まかな流れを見る。余り長期で考えず向こう1週間~1か月先程度で良い。
  4. 注文を作成するときは最近の変動幅と損益スタイルの相性を見る
  5. セーフティ設定を必ず設定する。相場の方向感を間違うこともあるので必ず設定する。
  6. 稼働時間内は1日1回程度のチェックに止める。チェックするたびに設定編濾するなど裁量トレードにしないように。
  7. そうは言っても必要な時にはその判断をする。朝方に設定変更をする事もあり得る。張り付いて見続けないように。

エントリータイプの特徴 (16分55秒~)

2回目以降の売買のポイントをどこに置くかに違いがある。

  1. ベーシック:方向性がはっきりしている。1回目を決済した価格から押し目買いも追随買いの両方が別別に設定できる。押し目は遅めに追随は早めに。
  2. フォロー:方向性がはっきりしている。買いの場合は買いだけ。押し目買いは無い。売りの場合も同様です。1回が損切りだとその価格よりは上昇したところがポイントとなる。
  3. カウンター:買いは押し目買い。売りは戻り売り。2回目以降のエントリーではできるだけ有利なポジションンを持つ。利益の確定幅とカウンターの設定幅を同じにすれば、一定の価格帯で取引を繰り返せる。
    例えばドル円を100円で買い100.00円+50pipで決済。この価格幅でのエントリーと決済を何度も繰り返せる。
  4. レンジ:もみ合い、ボックス形成。ある一定の値段の中で上下する期間がある。下限価格で買い、上限価格で売るを繰り返す。

いずれの場合も損切の幅を設定するということが重要。

取引画面(22:55)



戻る
a:1644 t:1 y:0

powered by Quick Homepage Maker 5.1
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional