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失敗例から学ぶ 注文手法特に決済注文の失敗と対処法

失敗例から学ぶ 注文手法特に決済注文の失敗と対処法

FX入門者には難しいでしょうが、動画を良く見て、失敗をしないように良く理解してからポジションを持たないと勝ち組投資家にはなれません。

動画のまとめ

  • 1.注文手法をしっかり理解することで、自分の投資シナリオにあった売買戦略が立てられる。
  • 2.指値注文やストリーミング注文は利用を控える
  • 3.成行注文、トリガ(逆指値)注文、トリガ指値注文(ポジションを持つとき)を利用する
  • 4.建玉を持ったら必ず決済のトリガ(損切り)逆指値注文を発注してこれを取り消さない
  • 5.建玉後、評価益が出始めたらトリガ(逆指値)注文をできれば手動で現在の価格に近付ける(トレール注文すれば自動的に損切りやより大きな利益を出す価格に変更できる)
  • 6.想定外を想定して取引する


動画の内容

  • 注文手法特に決済注文の失敗と対処法
  • 1.まず、注文手法について、もう一度動画を見て理解を深めよう
    • 成行き 今すぐ買いたい、売りたいときの注文方法。約定しやすい。
    • 指値注文 指定した価格よりも有利な価格になると約定する。。
    • ストリーミング注文 瞬間的な指値注文。これも約定しにくい。成り行き注文にすべき。
    • 逆指値注文
      逆指値注文をすべきなのに、指値注文と間違える場合がある。(10:31~)
      銀行家は成行き注文と逆指値注文しか使わない(19:00~)
  • 2.新規も決済も「指値注文」中心の失敗(22:10~)
    • トレンドが一方向に形成されている時は成行き注文
      上がると思っている時に今より安い買い指値注文を出しても約定しない。成行き注文にすべき
  • 3.「トリガ(逆指値)注文」を取り消してしまう失敗(30:15~)
    • 建玉もてばトリガ(逆指値)注文は必須です。
  • 4.「トリガ(逆指値)注文」を変更してしまう失敗
    • 唯一変更しても良いのはトレール注文による変更
  • 5.「トリガ指値注文」って??(38:00~)
    普通の逆指値注文は成行きなので思わぬ価格で約定するかもしれないので、ある価格を超えたら、ある価格以下で買うという指値注文を執行する。新規注文では使うが決済注文ではあまり使わない(決済できない恐れがある)。
    • IFD,OCO注文と混同している場合がある
  • 6.注文手法によるアイデアの一例
  • 7.まとめ

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